
先程、福岡市で雹(ひょう)が降りました。ベランダの手摺に当って「カチン」「カチン」音を立てていました。くそ暑いのに雹(ひょう)なんて・・・・
そして30分もしないうちに強い日差しが戻ってます。でも雷は相変わらずゴロゴロ。どうせ降るなら夕方降って、夜が過ごし易くなると有難いのですが。なかなか都合良く行きませんね。

先程、福岡市で雹(ひょう)が降りました。ベランダの手摺に当って「カチン」「カチン」音を立てていました。くそ暑いのに雹(ひょう)なんて・・・・
そして30分もしないうちに強い日差しが戻ってます。でも雷は相変わらずゴロゴロ。どうせ降るなら夕方降って、夜が過ごし易くなると有難いのですが。なかなか都合良く行きませんね。
「福岡に秋の気配?」
全否定されそうなタイトルですが、昨晩と今朝。そう思いました。
夜や朝は少し過ごし易くなった気がします。風が入ると心地いい時間帯も有りました。それに騒音の様なセミの鳴き声もあまり聞かなくなりました。
しかしマダマダ暑い日が続く様だし、日差しは強い。昼間はクーラー無しでは仕事が出来ない。あまり状況は変わっていません。
暑さに慣れた身体が、1℃や2℃気温が下がっただけでも涼しさを感じてくれているのかも知れませんね。慣れって恐ろしいと言うか、凄いです。

福岡市の今日の空です。少しモヤっとしていますが、気持ち良く晴れています。しかし、今現在35℃。外は歩きたく無いですね~
暦の上では明日は立秋らしいですが、猛烈な暑さはマダマダ続くのでしょう。
昨日、午後3時半頃。唐津で激しい夕立に遭いました。その時の光景が凄かった。前が見えないぐらいの雨が降り、小降りに成ると、焼けたアスファルトから猛烈な湯気が上がりだしました。場所によっては山道の霧の様でした。
昨日の前原は38℃を越えたとか。体温より高いじゃないですか・・・・恐ろしい。
この時期、熱帯夜だとか猛暑だとかは聞き慣れてますが。最近は「危険な暑さ」という言葉が使われていますね。昨日天気予報を見て気付きました。
数年前、熱中症に成った知人がいます。その現場に私も居て、救急車を呼んだり、家族に連絡をした経験があります。
その時に感じた事は・・・・