
これは「かろのうろん」(福岡市博多区)の「ごぼう天うどん」です。澄んだスープに柔らかい麺。博多っ子が愛する味です。
福岡に帰郷した親戚が「かろのうろん」の「ごぼ天うどん」が食べたいと言い出しました。福岡に帰って来るとラーメンは勿論の事、うどんが食べたいという博多っ子は多い。そして「ごぼう天うどん」を頼み、「ごぼう天」の事を「ごぼ天」と呼ぶ人が多い。
ちなみに、「かろのうろん」は「角のうどん屋」が訛って短縮された物だと思う。親愛の情が含まれてるという感じです。

これは「かろのうろん」(福岡市博多区)の「ごぼう天うどん」です。澄んだスープに柔らかい麺。博多っ子が愛する味です。
福岡に帰郷した親戚が「かろのうろん」の「ごぼ天うどん」が食べたいと言い出しました。福岡に帰って来るとラーメンは勿論の事、うどんが食べたいという博多っ子は多い。そして「ごぼう天うどん」を頼み、「ごぼう天」の事を「ごぼ天」と呼ぶ人が多い。
ちなみに、「かろのうろん」は「角のうどん屋」が訛って短縮された物だと思う。親愛の情が含まれてるという感じです。

「すっぽん料理 なか勝」(福岡市博多区美野島2-3-14)さんにスッポン料理のフルコースを食べに行きました。スッポン鍋は今までにも何度か頂いた事はありますが、フルコースと言うのは初めての経験です。
上の写真はスッポンの刺身です。拒否反応を示す方もいらっしゃると思いますが、全く臭みは無いし、嫌味な味もしない。新鮮そのものです。左上は「足の付け根辺りの肉」、右上「甲羅のプルルル部分」、船の上「肝」、左下「卵」です。

中洲周辺で昼間にラーメンが食べられる店は意外に少ない。中洲は夜の街だから当たり前といえば当たり前なのかもしれないが・・・
これは「屋台KENZO cafe」のラーメンです。
中洲繁華街のすぐ近くにある「屋台KENZO cafe」はランチタイムにも、宴会の〆としても、豚骨ラーメンが食べられる便利なお店です。
とは言っても・・・
焼きラーメンはよく食べるのですが通常の豚骨ラーメンは初めて食べました(笑)

中洲周辺で飲む時に、1軒目として居酒屋「屋台 KENZO cafe (やたいケンゾーカフェ) 」を選ぶ事がよくあります。
上の写真は、夏場にランチタイムで我慢できず生ビールを飲んだ時の写真です。1階は屋台風、2階は20名ほどが座れる座敷です。

東京からのお客さんに、透明な動いている「イカの活き造り」を食べて貰いたかった事と、噂の「クリスタル寿司定食」を食べたかったから中洲の「河太郎」に行きました。
呼子(佐賀県唐津市)の「河太郎」には何度も足を運びましたが、中洲の「河太郎」は初めてでした。呼子では漁港近くで食べる雰囲気を楽しむ。中洲の方は風格・風情があり接待やデートなどに向く感じです。
ランチタイムは12時~14時までで、クリスタル寿司定食(1,575円)、荒磯定食(1,575円)は少し奮発すれば食べられる値段です。ランチタイムのいか活造り定食は3,150円でした。

福岡市博多区美野島にあるもつ鍋「おおいし」に行きました。
もつ鍋「おおいし」では、「しょう油味」「味噌味」「しゃぶしゃぶ風」が頂けます。
もつ鍋以外にもサイドメニューも豊富で、馬刺しなどは東京などから来た方には特に喜ばれそうです。
座敷の雰囲気と店構えが、「福岡(博多)のもつ鍋屋」といった感じの作りです。
「福岡(博多)のもつ鍋屋」に行ったことがない方には意味不明ですね(笑)
中洲にある「アントニオ猪木酒場」に行ってきました。
エレベーターが開くと「猪木人形」がお出迎え。そして大音量のBGMはお馴染みの「猪木!ボンバイエ!!」
店内に案内されると、リングを思わせる内装と「きらびやか」な照明で、飲み屋にあるまじき??明るさです。

左は生ビール(大ジョッキ)です。
「元気があれば何でも飲める」だそうですw